「かぐや姫の里を考える会 ホームページ
                            
開始:平成15年(2003)7月開設
『竹取物語』”かぐや姫の里”京田辺(京田辺市郷土史会) 
「かぐや姫の里を考える会」設立の主旨

                       かぐや姫の里を考える会  京田辺市郷土史会 
 竹取物語は、日本最古の物語です。今まで歴史学、地理学、民俗学、国文学など、色々な分野から研究がなされてきました。
郷土史会は、地域に息づくかぐや姫伝説を掘り起こし竹取物語に描かれている日本文化を見つめなおすきっかけとなり、我々の精神文化や地域の歴史を見つめなおす機会をつくる為、「かぐや姫の里を考える会」を発足させることになりました。各種あらゆる分野の人達が色々な知恵を出し合って古くより伝わっている伝説の地名や人名を京田辺市との関わりに視点を当て掘り起こして行きたいものです。
 「かぐや姫の里を考える会」の発足により地域の歴史や伝統文化などを貴重な資源としての活用を図り、住民自らが主体となって魅力ある街づくりが進められれば何よりだと考えます。
                                      平成15年7月19日
『竹取物語』”かぐや姫の里”京田辺の活動経過実績
今までの京田辺市郷土史会などの取り組み
◎京田辺市郷土史会 機関誌『筒城』から
  1. 第36輯 「山背国綴喜郡山本駅と古代駅制について」平成3年3月発行
     山本駅と竹取物語
          について 小泉芳孝
                   上記内容の入った本「山本駅と竹取物語」の写真と内容!
  2. 第38輯「出垣内村のこと-大筒木旧館跡-」平成5年3月発行
       竹取の翁と大筒木旧館跡
         について 水山春男 
  3. 第45輯「竹取物語を考える」平成12年3月発行 
      地元資料や文献から     「かぐや姫」
         京田辺を推定 水山春雄
  4. 第45輯「山本村の鶴澤ノ池」平成12年3月発行 
      地元資料や文献から「かぐや姫」
         京田辺を推定 小泉芳孝 
◎『稲作民俗の源流-日本・インドネシア-』小泉芳孝著(文理閣)
      第4章.古代駅制・山本駅と『竹取物語』
平成12年2月20日発行    

◎京田辺は『竹取物語』が熟成した場所 
      同大名誉教授の森浩一氏「歴史シンポジウム」で発表!

京田辺が「かぐや姫」伝承地!『竹取物語』発祥地!講演会「いま南山城の古代がおもしろい」で同大誉教授森浩一氏、京田辺は「自信を持って“かぐや姫の里”と言っても何ら学問的に不思議はない」と発言。
◎
第36回京田辺市民文化祭で成果発表 
平成13年11月3日〜4日 
 『竹取物語』絵巻物の展示 京田辺市薪の手書き染色作家玉井芳泉さんの作品
            (絵巻物提供者:「京鹿ノ子絞館」吉岡健治氏)
    会員らの竹に関する珍品を展示。
      竹の道具 茶・花道具「茶せん・茶杓・花器・蓋置き・結界・など」
    その他会員から竹の楽器 中口ひとみさん
     インドネシアの竹の楽器「アンクルン」1.8mX1.7m
      ベトナムの(竹の木琴)チャルン、ペルー・メキシコ・チリの楽器
     竹工芸 岩本俊彦さん 作品名「かぐや姫の誕生」 畳一畳の大きさ
     ミュージカル「竹取物語」上演 京田辺市中央公民館大ホール
マスメディアなど・・・
◎KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほっかラジオ」
        
日産フラッシュジャーナルに2001年9月14日AM11時30分頃
  京田辺市郷土史会理事  小泉芳孝氏が出演!(AM7時25分頃10分間)
 《内容》京田辺が「かぐや姫」伝承地であり『竹取物語』発祥地であること紹介、
              シンポ開催日パネラーの紹介など。
◎KBS京都TV 「田淵岩夫の特ダネ!」
     (2001年9月17日AM7時25分頃10分間)
   《内容》『竹取物語』「かぐや姫」発祥地のシンポ開催日とパネラー紹介
        申し込み問合せ先など紹介。
◎「竹取物語シンポジウム」『竹取物語』かぐや姫の里は、
       やはり”京田辺”だった!平成13年9月22日開催!
 パネリスト花園大学の曽根誠一教授(専門:国文)
  岐阜経済大学の梅山秀幸教授(専門:日本文化)
  竹資源活用フォーラムの内村悦三会長(専門:農林)
  シンポ司会  京田辺市郷土史会理事 小泉芳孝氏(専門分野:民俗・郷土史)
 主催 京田辺市郷土史会
 後援 京田辺市教育委員会 京都新聞社竹資源活用フォーラム
 一般広報 『広報京田辺』 市広報掲示板 新聞各社 KBS京都
【新聞記事】

   『京都新聞』9月23日『読売新聞』9月23日『広報 きようたなべ』10月15日
     『洛南タイムス』9月23日
NHKニュース「かぐや姫」 (9月22日放送)
 
『竹取物語』の舞台は、一般的に言われている奈良県広陵町ではなく、
                京都府南部の京田辺市ではないか」説を
  考えるシンポジウム京田辺市で開催!
 『竹取物語』発祥の地は "京田辺"小冊子の発行 京田辺市郷土史会 
         文化部会(イラスト画:染色作家 玉井芳泉)
◎第36回京田辺市民文化祭で成果発表 成13年11月3日〜4日 
 『竹取物語』絵巻物の展示 京田辺市薪の手書き染色作家 玉井芳泉さんの作品
            (絵巻物提供者:「京鹿ノ子絞館」吉岡健治氏)
 会員らの竹に関する珍品を展示。竹の道具 茶・花道具「茶せん・茶杓・花器・
   蓋置き・結界・など」その他会員から 竹の楽器 インドネシアの竹の楽器
    「アンクルン」
 1.8mX1.7メートル 
   中口ひとみさんベトナムの(竹の木琴)チャルン、ペルー・
                 メキシコ・チリの楽器 
     竹工芸作品「かぐや姫の誕生」 畳一畳の大きさ 岩本俊彦さん 
 
 ▼人形劇(ペープサート)『竹取物語』上演。『竹取物語』の台本作成、
     劇に使う絵を手作りして発表。
   
      脚本・制作・出演・・人形劇団「ぷくぷく」、
        朗読の会「萌え」
 上演10月3日 4日

  ▼ミュージカル「竹取物語」上演 エチュードの会
             京田辺市中央公民館大ホール

◎『京都新聞』『朝日新聞』記事  左をクリックして下さい!
◎『京都新聞』”京田辺はかぐや姫の里”『竹取物語冊子』発行」 
◎
『京都新聞』
”かぐや姫の里” 郷土史会がシンポ
◎NHKテレビ3月13日PM6時「ニュースパーク関西」でも
        かぐや姫の里”京田辺と放映!NHKニュース「かぐや姫」
◎人形劇(ペープサート)『竹取物語』上演。
       『竹取物語』の台本作成、劇に使う絵を手作りして発表。
  上演10月3日 4日
 脚本・制作・出演・・人形劇団「ぷくぷく」、
             朗読の会「萌え」

◎京田辺は、かぐや姫の里!「絵巻物 竹取物語」
        京鹿の子染色絞絵本展、京田辺市で開催!

  日本最古の物語を日本最古の染色「絞」で表現 玉井芳泉氏
    平成14年5月 7日〜5月12日10時〜16 時 
   場所:京都府京田辺市立中央図書館ギャラリー「かんなび」

◎富士市の中学生が修学旅行で『竹取物語』発祥地の京田辺市を訪問
    郷土史会の水山氏が説明。H14.5
◎アンクルンとインドネシア ミニミニ展

天女のお話しとかぐや姫に似た民話などを紹介。京田辺市中央図書館ギャラリー「かんなび」
  7月21日午後1時〜講演「第二のふるさと」。講師:スゲン・サントス先生
                    (インドネシア・ボゴール農家大学)
◎『竹取物語』”かぐや姫の里”を京都信用金庫三山木支店 ロビーで展示!
                   平成14年4月11日(木)〜

◎
竹取物語のスタンプ押して
 京田辺、郷土史会が作成
          Kyoto Shimbun 2002.11.28 New
◎紙人形劇と語りで綴る「竹取物語」の上演と、チラシ資料
「竹取物語の里 "京田辺"」を配布。(人形劇団「ぷくぷく」朗読の会「萌え」)
 ・平成14年12月1日 きょうと児童青少年演劇まつり-やましろのくにー
             (京田辺市福祉センター)
 ・平成15年 2月8日 kyoto演劇フェスティバル(京都府立文化芸術会館)

◎
講演会
−甦った大筒木(綴喜)「王女かぐや姫」−」開催!
平成15年5月25日午後2時30分〜市社会福祉センター
 
    
演題 『山代の古代史と民族(的)文化 −甦った大筒木(綴喜)
 「王女かぐや姫」ー』

    講師 元京都府立大学長 門脇禎二氏 主催 京田辺市郷土史会
 京田辺市社会教育課内

  『竹取物語』の研究者 神奈川県の大学院生 川勝さんが講演会に来
訪され郷土史会員と交流。
◎そよかぜ幼稚園のPTAが『竹取物語』劇する為、郷土史会長に問合せ
あり。資料を渡す。
H15.6
◎
「かぐや姫の里を考える会」の発起人会を開き目的と活動方針を検討。
                京田辺市郷土史会京田辺市中央公民館
2F会議室
H15.7.19
◎ハウジングマガジン雑誌『ぴゅあはうす』に取り上げられる・・・

2003年8月1日発行
 
「隼人の民がルーツ!?かぐや姫の里」「特集 不思議のクニ 京田辺市、
              隼人の民がルーツ!?かぐや姫の里」と
 題した記事がカラー写真入りで8ページに渡り紹介された。綺麗なカラー写真
と解かりやすい記事です。
 きっと出かけて見たくなる記事です。京田辺市にある一休寺の紹介もされていますよ。
◎発会式と第一回「研究会」発表 竹取物語の発祥地について
「竹取の翁」の家は「山本」
     の近く 代表者 小泉芳孝

  会の運営について決める。活動できる物からスタートする。市中央
公民館2F会議室
    8 /30(土)17時30分〜

◎お話の会で「かぐや姫」「竹取物語」を紹介したいので関連資料の送付依頼有り
     横浜市金谷の江口さんから 2003.09.19
◎山城考現「変わる観光2」一休さん頼み限界 京都新聞記事から2003.9.26
  記事中:京田辺市は「竹取物語」の舞台という伝承あり、京田辺市会が今年、
     「かぐや姫の里を考える会」設立。とあり。

◎第二回研究会を開く 研究発表「”かぐや姫の里”古事記のカグヤヒメ」
        代表者 小泉芳孝
 10/11(土)
17時30分〜
◎秋の感謝祭「ファイトクラブ三山木」 場所:京田辺市三山木二又商店仮店舗2003.10.18
    有志が、
歌「かぐや姫の里・京田辺」曲を完成、歌詞とともに「かぐや姫竹フェ
   スタ」で初披露。
  
    「かぐや姫の里“京田辺”」散策マップ配布!
     「かぐや姫の里を考える会」出展で 2003.10.18

◎シンポジウム「秘められた南山城の地名を探る」を開催 
        主催 京都地名研究会 共催 京田辺市郷土史会
 
       開催日:平成15年10月19日(日)時間:午前10時〜16時30分

     場所:京田辺市立中部住民センター  メインホール常任理事

    【基調講演】「神功皇后伝説のふる里を探る―南山城の“息長(おきなが)”の地名を手がかりとして―」

         塚口義信 堺女子短期大学 学長 (日本古代史・文化人類学)
     
       「竹取物語ゆかりの筒木について」小泉芳孝 京田辺市郷土史会理事 
         �葛椏s放送(日本民俗学 郷土史家)
        「かぐや姫の里“京田辺”」散策マップ配布! 
         京田辺市郷土史会「かぐや姫の里を考える会」

◎「京田辺市民文化祭」 主催:京田辺市   場所:京田辺市体育館  2003.11.2〜3
    テーマ「継体天皇と神功皇后」「かぐや姫の里」"京田辺市"京田辺市郷土史
コーナーに展示

  「かぐや姫の里“京田辺”」散策マップ継体天皇と神功皇后の資料を配布!
          京田辺市郷土史会「かぐや姫の里を考える会」

◎第一回「かぐや姫ゆかりの地探訪」2003.11月9日(日)AM9時〜
      山本・飯岡周辺。主催:かぐや姫の里を考える会
◎「竹取物語ゆかりの地 京田辺展  場所:きゅうたなべ倶楽部「スペースQ」 
      JR同志社駅前  2003.11.25〜12.12

◎森浩一の古今縦横 「竹取物語、南九州に素材?隼人と竹・月、深い関係」舞台は京たなべか
            ゲスト:寺川真知夫 京都新聞記事2003.11.28

◎ 「"かぐや姫の里"と京田辺市について」投稿。
    ‐あゆみ、視野の広がりと今後の展望‐。

◎■出版物 京都地名研究会編(2005年4月発行)
『京都の地名検証 風土・歴史・文化をよむ』

小泉執筆・・:京田辺市の飯岡・甘南備山・筒木・天王・山本を担当。
   勉誠出版定価3000円+税
■続刊『京都の地名検証2』今年2006.12出版予定

◎雑誌『エプタ』Vol.23 (2005年9月号) エプタ編集室発行

 「日本昔話の世界」かぐや姫発祥の地京田辺、浦島太郎のふるさと、
          桃太郎と岡山、昔話の楽しみ、おとぎ話の不思議など掲載、
          TEL 03-3350-7232定価700円(税込み)


『エプタ』雑誌第23号の「日本昔話の世界」で、京田辺市が「かぐや姫発祥の地」としてトップで紹介される。
内容…かぐや姫伝説地が日本全国沢山あるが、その中でも「竹取物語の里 "京田辺"」が、物語の舞台となったという記事として強調されている。 2005年(平成17)9月1日発行以下は、掲載された記事の内容です。













かぐや姫サミット 開催地訪問 −ひとり旅のリポート− 2006年度活動

日時: 2005年(平成17年)12月6日(火)〜11日(日)
     AM10:00〜PM6:00  (5日はPM1:00から、10日はPM5:00まで、11日は
PM4:00まで)
場所: 京田辺市立中央図書館 ギャラリー「かんなび」
    京都府京田辺市田辺辻40番地

内容: 文化と産業が融合した文化の香り高いまちをひざす七市長の「かぐや姫」「産業」
「遺跡」「文化施設」などを紹介。
主催: 中口ひとみ (京田辺市郷土史会 かぐや姫の里を守る会会員)
訪問地 第一回 平成7年 奈良県広陵町
     第二回 平成8年 岡山県真備市
     第三回 平成9年 京都府向日市
     第四回 平成10年 鹿児島県宮之城町
     第五回 平成11年 静岡県富士市
     第六回 平成12年 香川県長尾町
     第七回 平成13年 広島県竹原市

◎京田辺市郷土史会 機関誌『筒城』第51輯2006年(平成18年)3月発行
   『竹取物語』の求婚難題説話と先住民族「隼人」 小泉芳孝
     
 1.かぐや姫の難題「燕の子安貝」 2.先住民族「隼人」の天孫降臨神話
  『竹取物語』"かぐや姫の里" 「京田辺」 京田辺市郷土史会 文化部会
     「竹取物語の舞台が京田辺市」
に賛同頂いている先生の紹介
     吉田金彦、森浩一、門脇禎二、本田義憲、井上満郎、塚口義信、中西進、
曽根誠一、
      矢代新一、井上仁一他の先生方。その他の新聞記者など。

  「かぐや姫伝承と磐の姫について」 有地淑羽   


◎『毎日新聞』の記事で京田辺市郷土史会の会報『筒城』を紹介された。
竹取物語地元説を特集でかぐや姫は「京田辺生まれ」の記事
かぐや姫の里"京田辺"も全国区になった・・・。
                     2006年(平成18年)5月23日記事

        『毎日新聞』2006年(平成18年)5月23日記事


◎紙人形劇と語りで綴る「竹取物語」の上演活動。2006年
     (京田辺市在住の人形劇団「ぷくぷく」朗読の会「萌え」) 

「竹取物語の里 "京田辺"」での2006年公演
2/21 京田辺市立桃園小学校/6年生授業
6/6  京田辺市中央図書館/京都子供文庫連絡会南部研究会
12/3 京田辺市福祉センター/児童青少年演劇まつり?やまし
ろのくに
12/18 京田辺市立薪小学校/6年生授業
他に12/2.3開催の「児童青少年演劇祭り?やましろのくに」
 今年のテーマ「きずの竹」で企画しています。
  ?出演作品/ミュージカル「竹取物語」、紙人形劇 と語りで綴る
「竹取物語」
  ?展示作品/人形劇「かぐやひめ」(八幡)


少年写真新聞「図書館教育ニュース」No.1114 2007年(平成19年)5/18号
 ミステリアスナ竹取物語として
 「京都府京田辺市説」が富士市説と広陵町説とともに掲載される
『毎日新聞』2007年6/9記事
 「竹取物語」京田辺発祥説 
 全国一万部発行の「図書館教育ニュース」学校壁新聞に掲載
  「古事記に名前 信憑性ありと判断」


第32回国民文化祭・京都2011プレ企画
人形劇と語りと邦楽の『竹取物語』開催  京都府文化芸術会館

人形劇と語りと邦楽の『竹取物語』し、京田辺での開催10周年を記念して集う
仲間が専門家とコラボ
レーションして2年がかりで制作。「かぐや姫の里」京田辺に伝わるかぐや姫の
お話が、琴と尺八の
生演奏にのせて演じる贅沢な「人形劇」をお楽しみ下さい。

開催日 2011年2月27日(日)14時から 京都府文化芸術会館075-222-1046
     第32回国民文化祭・京都2011プレ企画 入場無料
     21年度・国民文化祭「京都ならでは事業」認定
主催 京都府 (財)京都文化財団 Kyoto演劇フェスティバル実行委員会
共催 第26回国民文化祭京都府実行委員会 特別企画

   演出 清水正年(人形劇団京芸)
   プロデュース なかむらまさたか
   演技指導 大原めい
   人形製作指導 しみずちか
出演者 尺八 高橋嵌山
    琴 菊豊絵実歌
    人形劇 (アイウエオ順) 
     泉田好美 小谷 常 乾 典子 潮先澄代 太田えみ 
   徳田美幸 大村ヨウコ 藤信順子 沖田淳子

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竹取翁博物館
   場所:〒610-0313京都府京田辺市三山木直田10
    代表者小泉芳孝  (竹林庵芳泉翁)
   JR片町線「JR三山木駅」東へ徒歩3分  近鉄京都線「三山木駅」東へ徒歩2分
   TEL・FAX 0774-62-2522 携帯 090−6961−9391
   HP http://taketori.koiyk.com/  Mail koiy@leto.eonet.ne.jp 
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